支部組合のお菓子紹介

 

赤間外郎(下関支部)

昔から日本の重要な拠点として栄えた下関は、港の出入りが盛んなことから

古代中国で大きな船を「赤馬」と呼んだ故事にちなみ 赤間関と呼ばれていました。

 「赤間外郎」は下関の特産品を外郎の中にねりこんだ 歴史が刻まれた銘菓です。

あずぎ、よもぎ、うにの三種類がセットになっています。

6本箱入り 1000円
3本箱入り 500円